(第11回) エレミヤの黙示録セミナー
◆聖書の暗号が予言する 反キリスト擁立!
◆ハルマゲドン 艱難時代の詳細!
聖書には世の終わり、すなわち終末に関して多くの記事が書かれています。例えば、ダニエル書、エゼキエル書、
そして黙示録などです。これらの記事は黙示的であり、多くの謎やたとえが書かれていて、普通に読んだだけでは
意味がわからないという方が多いでしょう。ぜひ一緒に、聖書から終末に関して学んでみませんか?
〈セミナー内容〉
1. 恵みの時、救いの日が来年には終わり、裁きの時に入ることを聖書の暗号は語る。
2. 来年2010年は聖書の暗号によれば、反キリストが擁立される年であり、全世界的な背教の起きる時である。
3. その反キリストのキリスト教会掌握の上で、大規模なキリスト教変質が起きることを暗号は語る。
〈前回のセミナー参加者の感想〉
●いつも楽しみにしています。今日は2時からの礼拝にも参加出来、感謝でした。ヨーロッパから、反キリストが立ち、第三神殿に入って、自分を神とするという一般的な教理を信じるとたしかに未だ時間があることになります。うまい具合に惑わしが入り込んでいると思わされました。エゼキエル38,39章の一般的解釈は、ロシア、イランのイスラエル侵攻です。この聖句について「たとえ」で解釈できれば聞きたいです。千葉M兄
☆7つの封印で封じられた黙示録は、たとえで書かれていて、読んでもわからないことが多いでしたが、今日もみことばを解き明かしていただき、感謝します。ぶどう、ぶどう酒などがたとえで書かれていることが何をさすのか、納得できたというよりも共感できました。栃木I兄
☆私は生まれ、育ちが聖公会ですが、ある時期、アメリカの神学校で修士号を得た司祭が私たちの教会の司祭になりました。その司祭は、アメリカ的な派手な礼拝を行いました。
それを見た私の父が、「アメリカを通ってきたキリスト教はみんなおかしくなる」と語りました。以上は私が子供の頃のことです。何回か黙示録セミナーに参加して、アメリカがバビロンであり、キリスト教を破壊するための国であることがわかりましたが、上記の父のことばが思い出されます。次回のセミナーにも期待します。練馬Y兄
主催:レムナントキリスト教会
場所:
日時:2010年7月18日(日) 18:00~20:30
入場無料、ただしテキスト代1000円(当日徴収)
定員20名(先着申し込み順)
申し込み方法:以下のいずれかの方法でお願いします。
※FAX:申込書に必要事項を記入して、「020-4623-5255」までFAXで送る。
確認次第、こちらから折り返し連絡致します。
※メール:申込書内容を明記したメールを、「truth216@nifty.com」に送る。
確認次第、こちらから申し込み完了メールを送らせて頂きます。
※電話:042-306-5002(レムナントキリスト教会)までお願いします。
セミナーに関するお問い合わせ、質問等は以下まで
レムナントキリスト教会
TEL:042-306-5002 FAX:020-4623-5255
E-mail:truth216@nifty.com
HP: エレミヤの部屋
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/6810/
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申込書
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