---------------------------------------------------------------------------- <第九回セミナー概要> 主催:レムナントキリスト教会 場所: 東京、京王線府中駅前 府中グリーンプラザ本館第5会議室(7F) tel 042-360-3311 http://www.fuchu-cpf.or.jp/green/access/map_02.html 日時:2010年3月14日(日)18:00ー20:30 入場無料、ただしテキスト代1000円(当日徴収) 定員20名(先着申し込み順:満員しだい締め切り) 締切り:2月24日(水) セミナーに関するお問い合わせ、質問等は以下まで レムナントキリスト教会 TEL:042-306-5002 FAX:020-4623-5255 E-mail:truth216@nifty.com ------------------------------------------------------------------------------------------------- セミナー申込書 (下記ご記入の上、truth216@nifty.comへメール、もしくはfax して下さい。Fax No. 020-4623-53255) 黙示録セミナーに申し込みます。費用はテキスト代1000円(当日徴集) 名前 住所 電話番号 ===============
<前回のセミナー参加者の感想> ------------------------------------------------------------------ ●いつも楽しみにしています。デイスペンセーション主義など惑わしが教会にかなり入り込んでいる中、警告の働きは貴重であると思います。惑わしの教理は体系的で、よく考えられた(分かりやすい)ものであると思います。そこで、本当の教理はそれ以上に体系的である必要があると思います。私も頭の中で整理しなければと思っています。たくさん質問がありましたが、ほとんど答えられました。千葉M兄
●艱難時代は、惑わされた神の民(クリスチャン)が、正しく主につく神の民(クリスチャン)を迫害する時、これがゴグ、マゴグの戦いであるとの理解が得られたこと。また神の民の背き(背教)のため、獣の国が起きて来たという点、獣の国(アメリカ)へさらに重大な注意を払う必要性を強く実感でき感謝でした。広島B兄
●この時代の惑わしは獣の台頭によってかつてなく恐ろしいものだと学ばせて頂いています。ひたすら聖書を読み、祈って聖霊に触れられていただいて、必要な知識、忍耐力を神様に求めて行こうと思います。2人の証人の解釈も学ばせて頂きました。神奈川T兄
●今回はダニエル書関係の箇所、ある意味終末問題の中心部分ですね。いつか黙示録の最後の部分、キリストの再臨から裁きの箇所も取り上げて欲しいです。この個所もキリスト教会でははっきりと語られない箇所ですから。武蔵野市Y兄
●今は黙示録の時代であり、惑わし、嘘が横行する時代であり、ありとあらゆる虚偽の神学、教理がはびこっていて、表面的な物事だけを見ていては危なくて、正しく聖書に堅く立って、生きる必要のある時代である。世田谷区N兄
●はじめての参加でしたので、テンポや内容についていきづらかったです。しかしながら、私の思っていたことと一致するところがあり、うれしく思いました。聖書の暗号に関しては?なので、本を購読させて頂き、読ませて頂きます。匿名姉
●聖書はたとえの理解がキーであること、これが判らないと用意周到に準備されてきたサタンの嘘の教理によって騙されてしまうことに気がつきました。得に患難前携挙説はクリスチャン達に患難期への訓練の備えを怠らせ、聖書を読まなくさせ、骨抜きにし、教会や牧師達にとってはクリスチャン達を集めるのに耳障りの良い好都合な教理であることが判りました。何ともうまく考えられた狡猾極まりない教理の一つであることに気がつきました。他の教理も微妙にこれと関連しており、一つ牙城が壊されると他の隠された目論見をも見抜いていくことができるのではないかと思います。栃木F兄
●終末の正しい理解の助けをありがとうございます。又、機会がありましたら来たいと思います。北海道K兄
●本日はありがとうございました。*黙示録16ー14「全能である神の偉大な日の戦い」?この意味難しいです。*聖書の訳 たくさんあるようですが ?KJV他いくつか御紹介ください。匿名兄

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